歯科診療ではやむおえず、何らかの理由で失われた歯牙を人工的に補い、審美性、咀嚼、発音の機能の回復を計らなければなりません。これらの事を補綴と言い、義歯やブリッジ、冠で修復して機能を回復します
 歯科医師自らも補綴物の制作をする場合も有りますが、国家試験で大臣免許を受けた歯科技工士が患者さんのために歯科医師の指示で補綴物の制作を担当する事が多く有ります。
歯科技工士は歯科医院に勤務をして業務にあたる場合も有りますが、自らがラボを開業して自分のスタッフと共に制作にあたる場合も多くあります。
私は3件の歯科技工所のオーナとスタッフに協力を得て技工物を制作し患者さんに補綴しています。右記の方々が私を助けるBest Partnerです。各技工所のホームページにリンクしていますから、そちらもご覧下さい 。
吉田デンタルラボラトリー
所長 吉田  茂
函館市山の手2-31-23
総義歯・部分床義歯を担当

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工藤デンタルラボラトリー
所長 工藤 善春
函館市山の手3丁目56-49

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(有)函館デンタル
社長 村上  忍
函館市富岡町3-3-1
ポーセレン・メタルボンドを担当
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